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おぐり眼科(名古屋)のレーシックはどうなの?


名古屋でレーシックをした女性レーシックを検討しているという人達を悩まさせるのが眼科選び。名古屋には品川近視クリニックの他にもおぐり眼科があります。
 

レーシックによる視力回復を目指せて、適性検査+手術が1日で完了するワンデーレーシックなども用意されているので、忙しい人でも気軽に通うことができます。

 

時間が取れない人にワンデーレーシック

 

おぐりクリニックのワンデーレーシックは、適性検査と手術が1日で完了します。わざわざ仕事を休まなくても、週末などの休日を利用してレーシック手術を受けることができます。
 

ワンデーレーシック当日の、おおまかな流れは午前中に術前検査(適性検査)を行って、午後に手術をします。
 

もちろん午前の適応検査でレーシック不適合と判断されればレーシックは受けられなくなります。その場合はレーシック以外の施術を検討することになります。
 

おぐりクリニックのワンデーレーシックでは4つの手術方法を用意。手術方法によって、おすすめの人も分かれているので自分にあった術方を選ぶことができます。
 

プレミアムアイデザインレーシック

視力回復だけではなく、夜間視力など見え方にも拘りたい人
 

プレミアムエピレーシック/ラセック/PRK

角膜が薄い人、スポーツなど普段から体を動かす機会の多い人
 

Nレーシック

軽度の近視の人やリーズナブルに手軽にレーシックを受けたいという人。ただし質的にはおすすめできません。
 

iFSイントラレーシック

厚生労働省に認められた安全性の高い術方で、軽度~中度で悩み安全性の高い術方を希望している人
 

翌日には検診があり、その検診の次の日からは洗顔洗髪も可能です。
 

ワンデーレーシックを受ける為には、事前に電話での予約が必要になります。名古屋でレーシックを希望する方には候補に入れてもいいかもしれません。
 
 

アフターケア

 

目が痛い

レーシックの手術を受けた後も、気になることや心配なこと、または万が一のトラブルが起きてしまった時などに安心できるのがアフターケアです。
 

名古屋栄に医院を構えるおぐりクリニックでは、充実したアフターケアが用意されています。
 

合併症以外で治療が必要になる場合の目薬の処方には料金が必要になるケースもありますが、保証期間内であれば検診や相談に費用は発生しません。
 

術後に気になることも無料で相談をしに行くことのできるのは、安心して通院できる嬉しいポイントです。
 

更に保証期間内であれば、術後視力が最低下してしまった時など再手術が必要になった時、同じ術方に限り最初1回目の追加矯正は無料になります。
 

合併症治療の対応も無料で受けることができるなど、手術後にも安心して過ごせるアフターケアが用意されているのは、おぐりクリニックの魅力の1つです。
 

手術後に発生してしまう可能性を持つ、かすみやぼやけなど様々な合併症はレーシックを検討している人達にとって不安の1つ。
 

定期健診そして発症してしまった場合には、すぐ適切な処置をすることで合併症の症状も改善できます。
 
 

多院で断られた人も可能性あり

 

多院では「レーシックを受けられない」と言われて諦めていた人でも、視力回復の施術を受けられる可能性があります。
 

おぐりにクリニックには”眼内コンタクトレンズ(フェイキックIOL)”が用意されています。
 

眼内コンタクトレンズ(フェイキックIOL)は角膜の厚さ、近視の度数などは関係なく、手術を受けることができます。
 

なので角膜の薄さを理由にレーシックを受けられずに悩んでいた人や、強度の近視や遠視に悩む人なども一度、おぐりクリニックに相談してみると視力回復を目指す、きっかけになるかもしれません。
 

眼の中に、コンタクトレンズを挿入する術方の眼内コンタクトレンズ(フェイキックIOL)は、専門のライセンスが必要。
 

全国でライセンスを取得している医師の数は少ないですが、おぐりクリニックでは経験と実績を積んでいる専門医が日々、患者に寄り添い治療に励んでいます。
 

ただしフェイキックIOLは料金が高いというデメリットがあるため、そこは慎重に判断してください。レーシックの2倍くらいの費用になります。

 

信頼できる専門医、優秀なスタッフであれば、抱える不安も少なく通院することができます。
 

心配なことや不安なことも相談しやすい医院で術前・術後の心配をすることなく、視力回復を目指していきましょう。

レーシック後の数十年後に後遺症が出る可能性は?


名古屋でレーシックをした女性レーシックの施術を受けてから10数年後などにレーシックの後遺症が出てしまう可能性は、全くないとは言い切れません。
 

しかしレーシックというのは国内で普及し始めたのはこの数年となっていますから、実際にはレーシックを受けてから10数年が経過している人は、とても少ないと思います。
 

また実際に施術を受けてから10数年が経過してしまうと、目や体に不快な症状が起きてもそれがレーシックと関係しているのかどうかを特定するのが難しくなってくると思います。
 

加齢による原因もあると思いますし、それ以外の原因を考えることもできます。
 

ですからすべてがレーシックによる後遺症と断定することができなくなってしまうので、症状の改善に努めるしか方法はありません。
 

ただ最近のレーシック手術というのはどんどん進化している状態ですから、レーシックの施術を受けて数年経過していても、何の問題もなく生活が出来ているという人がとてもたくさんいます。
 

私自身も名古屋の品川近視クリニックでイントラレーシックを受けましたが、後遺症なんてものは全く感じません。
 

 

良い方向で考えていけば10数年後に後遺症が出てしまうということは考えにくいのですが、レーシックは角膜を削っての施術になりので、そういった部分が10数年後にどのような形で現れてくるのかはわからないことです。
 

万が一、10数年後に後遺症が起きてしまったからと行って、ケアをしてくれるようなクリニックも少ないですし、保証期間に関しては長いクリニックで15年となっています。
 

それ以上の期間を過ぎてから起きてしまった後遺症に関してはレーシックとの関係性がしっかりと認められない限り、自分で改善に取り組んでいくしかありません。

レーシックを受けられる人の条件を教えて!


名古屋でレーシックをした女性レーシックの手術というのは基本的に18歳以上の方であれば、受ける事ができます。
 

しかしレーシックの施術が受けられる人と受けられない人というのがいて、レーシックの手術を受けられる人は、18歳ということの他に角膜に何か病気などがないということが挙げられます。
 

それから、緑内障や白内障など、目の大きな病気を持っていないということも重要になってきます。
 

それから角膜の厚みによっては手術はできない人というのもいて、レーシックを受ける前には必ず検査を行いますから、自分がレーシックを受けることができるかどうか、わかると思います。
 

角膜が薄い人というのはレーシックを受けることができないし、結膜炎や逆さまつげが酷いという人もレーシックを受けることができません。
 

レーシックを受けられる人が増えている

ただ最近ではレーシックに使われている機械も数種類出てきているので、機械によってはレーシックを受けることができるという場合もあります。
 

クリニックの先生に詳しく相談してレーシックを受けることができるかどうか、確かめてみると良いと思います。
 

ほとんどの場合には、レーシックを受けることができるとは思いますが、どうしてもレーシックが受けられないという場合には、今まで通りメガネやコンタクトと付き合っていくしかありません。
 

名古屋でレーシックを希望される方は、一度クリニックの適応検査を受けに行けば判別してもらえます。
 

適応検査は、無料で受けられるクリニックと有料のクリニックがあるので注意してください。ちなみに品川近視クリニックは無料です。
 

レーシックというのは角膜の厚みや角膜の形状などによっても受けることができないという場合もあります。
 

まずはどんな人がレーシックを受けることができるのかということについて、詳しく自分で知っておく必要があると思います。

アマリスZレーシックと普通のレーシックの違い!


レアマリスZレーシック vs 普通のレーシック

普通のレーシック

レーシックの機械は様々あります。どんどん進化しています。
 

レーシックの手術の方法で、点滴麻酔をして目を固定してフラップを作り、そこにレーザーを照射しフラップを固定します。

 

アマリスZレーシック

レーシックの機械の一つには変わりないのですが、立体的です。
 

7次元で目の動きなどを認識するらしいのですが、次元全ての動きを1秒間に1050回という速さで認識するとはどんな世界なのでしょうか。
 

手術事態は変わらないのですが、レーザーの照射による熱を分散させる照射システムを搭載しています。しかも術後には、見え方が変わっているというのは驚きです。
 

見え方の違い

アマリスは「アベレーションフリープログラム」という、術後に高次収差(メガネやコンタクトレンズでは矯正することはできない、角膜のごくわずかな歪み)を増加させない照射方法を使っています。
 

そのために、高次収差が抑えられ自然な見え方になります。これは網膜に光が達するまでに回復するためです。
 

それはレーシックでは不可能で、目の動きをすさまじい速さで追いかけられる7次元のアマリスZレーシックだと眼の傾きに対応できるため、それによって正確な照射位置へ、レーザー照射を当てることを実現しています。
 

アマリスZレーシックの手術

基本的にアマリスをやっているのは品川近視クリニックのみです。
 

それもあってレーシック名古屋では、品川近視クリニック名古屋院が人気があるのかもしれませんね。」がお勧めです。料金的にも、施術の質と比べて一番お得感があります。
 

見えすぎの弊害は?

アマリスZレーシックの手術をよく見えるからと選び、見えすぎるためにドライアイに悩むという話を聞きました。
 

このドライアイの症状を、点眼で抑えられるらしいのですが、手術前の話し合いでよくよく考えて決めましょう。

品川近視クリニック名古屋院がダントツ安心な理由


名古屋にも実績豊富な品川近視クリニックが!

名古屋でレーシックをした女性名古屋にも実績豊富な品川近視クリニックがあります。
 

品川近視クリニックは提携クリニックを含めると100万症例にもなりますので、信頼や安心感がとても大切なレーシック手術にとってはとても高い評価を受けていると言えるのではないでしょうか。
 

また、視力1.0以上に回復した患者が98%にもなっており、症例数がとても多い中でのこの実績は高い技術力の表れですね。
 

実際に世界中から7500人の眼科医が集まる世界最高峰の学会において、最優秀賞を受賞するなどの目に見える評価も受けており、ここでも技術力が評価されています。
 

こうした症例数と学会での評価の両面で高い支持を受けているのが、品川近視クリニックの最大の特徴です。
 

40歳からの治療も

レーシック手術といえば、多くの場合は近視の矯正を目的としたものです。
 

ですが品川近視クリニックの場合、高い技術力によって近視だけでなく老眼や白内障手術による視力低下にも対応しています。
 

最近では乱視によるものでもレーシック手術で視力の回復が可能になってきましたが、老眼や眼病による手術にも対応しているとことはまだまだ少なく、この点も品川近視クリニックの特徴ですね。
 

 

アベリーノDNAの検査も実施

レーシックを受けたことによって角膜が白くにごってしまうアベリーノ症という合併症。
 

これは発生確率はとても低いとされていますが、ゼロではありません。
 

またこれは診察だけでは事前に発見できないことが多いのですが、品川近視クリニックではこれをアベリーノ社が開発したDNA検査によって100%発見し、発症を防ぐことに成功しています。
 

アベリーノ症は発症してしまうとその後の治療が困難ですから事前に発見することが大切であり、品川近視クリニックではここでも高い技術力を発揮し、防いでいます。
 

品川近視クリニックは症例数がダントツ

品川近視クリニックで安心できる理由としては症例数が多いレーシック専門のクリニックであるということ。
 

品川近視クリニックで行われたレーシック手術は、今までになんと120万症例以上もあります。この数字は、1ヶ月に2万件ものレーシック手術が行われていることになります。
 

コースによっては、これまでに1万症例を超えるという豊富な経験がある医師が、主任となる主任執刀医制度などもあります。
 

さらに、品川近視クリニックの医師には、これまでに1万以上ものレーシック手術を行った医師が何人もいるといったように、信頼性が高いことも特徴です。
 

実際に品川近視クリニックは口コミも良いものが多いです。
 

他社と費用を比較すると?

名古屋の看護師看護師レーザー角膜屈折矯正手術の大手である品川近視クリニックと錦糸眼科のどちらがいいのかを比べてみましょう。
 

どちらのクリニックも特徴からすると、安心して手術を受けることができる、信頼できるクリニックと言えるでしょう。
 

それぞれのクリニックが行っているレーシック手術の方法は、品川近視クリニックの方が種類が多いようです。
 

また、費用面を比較してみると、品川近視クリニックは、プラチナレーシックが8万円、プレミアムイントラレーシックが9.2万円、アイレーシックが15万円という価格。
 

それに対して錦糸眼科の価格は、イントラ・カスタム・レーシックが26万円、イントラ・レーシックが20万円、レーシックが8万円と、錦糸眼科の方が少し高いように感じます。
 

もちろん一概に価格が安いだけで選ぶのはよくないので、それぞれのレーシック手術の内容を確認して、納得してから選ぶようにしましょう。

エキシマレーザーとは?レーシック使用によるメリット・特徴


名古屋でレーシックをした女性レーシックの手術は、レーザーにより角膜を削ることにより、屈折力を調節して視力を矯正するという手術方法です。そして、この時に使われるレーザーが、「エキシマレーザー」と呼ばれるものなのです。
 

エキシマレーザーとは、ある種類のガスを電気と反応させることによってでる紫外線を利用したレーザーです。
 

もともとエキシマレーザーは、半導体の基板を加工するために使われていたものです。それが、1980年代前半頃から、眼科への利用が研究され始めました。
 

そして、アメリカで1985年頃にエキシマレーザーを使って眼の矯正手術が行われるようになったのです。その後日本では2000年に、医療用機器として当時の厚生省から認可されました。
 

エキシマレーザーの2つの特徴

なぜエキシマレーザーが、角膜の手術に使われるようになったのかというと、主に2つの特徴からなのです。
 

まずその特徴のひとつは、精度が高いということです。エキシマレーザーは、元々半導体の基板に精密な加工をするために開発されたレーザーです。
 

そのため、精度の高い加工をすることができるレーザーなのです。
 

この精度の高さによって、角膜を精密に削っていき、適度な屈折に調整することを可能にしているのです。
 

さらに、熱や衝撃波をほとんど発しないということも、エキシマレーザーの特徴です。角膜は熱に弱い性質を持っています。
 

そのため、高熱を発するレーザーで角膜を削ると、熱により角膜が変形してしまうのです。
 

ということは、熱をほとんど発しないエキシマレーザーは、角膜の手術にとても適したレーザーだと言えるのです。
 

エキシマレーザーのメリット

名古屋の看護師角膜を削るレーシックの手術には、最適なエキシマレーザーですが、性能の高さは、当初から医療利用の注目度は高かったことから、日本においても積極的に臨床試験が行われていました。
 

そのため、すでに発ガン性がないことも確認されています。
 

さらにエキシマレーザーのメリットには、水分に吸収されるため、角膜よりも奥の組織にまで浸透しないということがあります。
 

そして、コンピューターにプログラムすることにより、近視や乱視の度数に応じて精密に角膜組織を削ることができるというメリットがあるのです。

レーシック手術で失明はある?


レーシックの手術というのは目にレーザーを当てるものですから、失明してしまうんじゃないかと不安になっている人もいると思います。
 

レーシックの場合には角膜を削るという手術をするので、目の組織そのものにダメージを当てるというわけではありません。
 

ですから失明のリスクはほとんど無いに等しいと思います。
 

そもそもレーシックを受けられる人の条件として、角膜が薄い方はレーシックが受けられません。
 

レーシックを受けて、感染症になったり、視力がレーシックの手術前より低下したという話は稀に聞くことがありますが、レーシックで失明したということはないので安心してください。
 

感染症は注意が必要

しかしレーシック手術で失明してしまうことがなくても、感染症などになってしまえば大変なことになってしまいます。
 

レーシックを受ける時にはきちんと信頼できるクリニックを見つけることが大切だと思います。
 

失明しなければよいというものではなく、様々な目の病気などになってしまえば、レーシックを受けた後にも苦労しなければなりません。
 

レーシックを受けて視力の回復が進み、今までとは違った快適な生活を送ってくようにするためには、評判が良く実績のあるクリニックを選びましょう。
 

最近では品川近視クリニックのような費用が安いクリニックもあるので、費用の面と信頼や自責の面をそれぞれで考えて、ベストなクリニックを選んでいくことが大切です。
 

失明の危険性については、ほとんどありませんので、失明してしまうんじゃないかと不安になっていた人は安心してください。

レーシック手術で確定申告の医療費控除ができる!


レーシックは医療費控除の対象となる?

→なります。
 

国税庁によれば、レーシック手術は「目の機能を医学的な方法で正常な状態に回復させる」ものであり、「医療行為」として認められていますので、医療費控除の対象になります。
 

「断られる」という話もありますが、国税庁がそう認めている以上、税務署もそれに従って控除を行う義務がありますので、もし却下されても抗議するようにしましょう。
 

医療費控除の方法

・会社員(もしくはその妻) →勤務先に申告書を提出
・自営業、他 →確定申告
 

※年間10万円以上の医療費が控除の対象

 

レーシックだけでなく、年間の医療費を合計した金額がこの控除対象となります。しっかりと領収証を取っておくようにしましょう。
 

また、その時に民間の保険会社の医療保健から給付金をもらっている場合は、それを引いた金額が控除の対象となります。
 

医療費控除は、「課税金額から、医療費の分を引くことができる」ものです。
 

たとえば確定申告の結果、課税金額が200万円だったとしましょう。ここから、レーシックや医療費で25万円の医療控除を引くと、「200万-25万」で「175万円」になります。
 

この結果、この175万円に対して税金が課税されることになります。
 

確定申告には領収証が必要ですので、とにかく領収証を取っておくことです。
 

わからない人は税務署で相談を受け付けていますし、書類を持っていけば書き方を親切に教えてくれますので、大丈夫です。

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